Journal

2026/08/01 21:52

いつも、私が守っていると思っていました。

辛い日も。

悲しい日も。

嬉しい日も。

気づけば、

そばで私を支え、

救われていたのは、

私の方でした。

でも、

本当に守りたかったのは、

一緒に過ごす、この時間だったのかもしれません。

だから私は、

少しでも長く、

心地よく、

一緒に暮らしたいと思うのです。
LIVE WITH DOG
Creating spaces where every life feels welcome.

Creating spaces where every life feels welcome.